2008年07月21日
MacBookメモリ増設
念願成就。
2GB×2のメモリがアマゾンより到着。
早速増設...といきたいところが、小さなビスを外すためのドライバーが見当たらず、実家まで借りに行くという面倒が。まあそれ以外は全くなんの難もなく。
起動後確認すると「このMacについて」では4GB、システムプロファイラでも4GB認識されていたので「あれ?3GBじゃなかったのか?」と一瞬喜びそうになったが冷静になってメモリの使用状況をメニューバーに表示してくれるフリーウェアをインストールしてみたらば、やはりトータルで3GBだった。まあそりゃそうか......
VMware Fusionのために増設したものの、実のところそれよりも効果が感じられたのがOSXそのもの。ログインウインドウがが表示されるまでの時間はさほど変化がないものの、壁紙が表示され、Dockが表示され、メニューバーが表示され最後にデスクトップ上のアイコン群が表示されるまでの待ち時間が明らかに短くなった。
あとは最近どうも動作が不安定になる事が多かったのが多少改善されたような......やはり1GBは最低ラインだったという事なんだろうか。
VMware Fusionの動作については別エントリにて。
早速増設...といきたいところが、小さなビスを外すためのドライバーが見当たらず、実家まで借りに行くという面倒が。まあそれ以外は全くなんの難もなく。
起動後確認すると「このMacについて」では4GB、システムプロファイラでも4GB認識されていたので「あれ?3GBじゃなかったのか?」と一瞬喜びそうになったが冷静になってメモリの使用状況をメニューバーに表示してくれるフリーウェアをインストールしてみたらば、やはりトータルで3GBだった。まあそりゃそうか......
VMware Fusionのために増設したものの、実のところそれよりも効果が感じられたのがOSXそのもの。ログインウインドウがが表示されるまでの時間はさほど変化がないものの、壁紙が表示され、Dockが表示され、メニューバーが表示され最後にデスクトップ上のアイコン群が表示されるまでの待ち時間が明らかに短くなった。
あとは最近どうも動作が不安定になる事が多かったのが多少改善されたような......やはり1GBは最低ラインだったという事なんだろうか。
VMware Fusionの動作については別エントリにて。



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